当クリニックは以下の医療機関と医療連携を結んでいます
東京医科大学病院
東京女子医科大学病院
慶應義塾大学病院
基本情報
アフターピル(緊急避妊薬)とは、避妊に失敗した際や、避妊せずに性行為をしてしまった際に、事後で服用することで妊娠を高い確率で防ぐためのお薬です。
99%
24時間以内の成功率
2種類
72時間用・120時間用
翌日
最短配送時間
忙しい女性のライフスタイルに寄り添うオンラインクリニックです。

アフターピルは緊急避妊薬とも呼ばれ、性行為後に服用することで望まない妊娠を防ぐ薬です。
アフターピルには服用可能な時間に制限があります。性行為後72時間(3日)以内に服用するタイプと、120時間(5日)以内に服用できるタイプがあります。いずれも早く服用するほど効果が高まります。
アフターピルは早めの服用が効果的です。性行為後の経過時間によって、対応するお薬が異なります。
72時間(3日)以内
ノルレボ(レボノルゲストレル)が使用できます。有効率は約80〜90%とされています。
120時間(5日)以内
エラワン(ウリプリスタール酢酸エステル)が使用できます。72時間を超えても服用可能で、有効率は約85%とされています。
当院では、厚労省認可の国内製薬や、世界標準の最新薬を取り扱っております。
14,980円
15,970円
9,990円
3,500円※料金は全て税込
※お薬は1錠を水またはぬるま湯で服用してください。空腹時は吐き気を感じやすい場合があります。
アフターピルには以下のような副作用が現れる場合があります。多くは一時的なもので、数日以内に治まります。
激しい腹痛・呼吸困難などの症状が現れた場合は速やかに医療機関を受診してください。
深夜に突然必要になってしまいましたが、LINEで相談してすぐに対応してもらえました。翌朝には手元に届き、とても助かりました。
20代女性
薬局では購入できないので不安でしたが、オンラインで気軽に相談でき、丁寧に説明してもらえました。梱包も配慮されていて安心しました。
30代女性
料金が明確で、追加費用がなかったのが良かったです。先生の対応も親切で、安心して受診できました。
20代女性
院長:横井 謙一郎(よこいけんいちろう) 福井大学医学部医学科卒業。
都内大学病院での臨床研修を経て、内科・産婦人科・小児科など幅広い診療を経験。
医療へのアクセス方法が現代のライフスタイルに合っていないと感じ、2022年に「パーソナルケアクリニック」を開院。
「生活に寄り添い、誰にも言えない不安を抱える方を一人でも多く救いたい」という思いで日々診療にあたっています。
アフターピルは緊急避妊薬であり、定期的な避妊手段としては適していません。継続的な避妊には以下の方法をご検討ください。
当クリニックでは低用量ピルのオンライン処方も行っています。継続的な避妊についてもお気軽にご相談ください。
Q. 保険証は必要ですか?
A. 自由診療のため保険証は不要です。履歴が残ったり、ご家族の扶養通知に記載されることはありません。
Q. 未成年でも処方してもらえますか?
A. はい、年齢制限なく処方可能です。望まない妊娠を防ぐことを最優先にサポートします。
Q. 親やパートナーに内緒で受け取れますか?
A. はい。無地の梱包を使用し、差出人もクリニック名を出さずに発送するため、開封されない限りバレる心配はありません。
Q. 副作用で吐いてしまったらどうすればいいですか?
A. 服用後2時間以内の嘔吐は再服用の必要があります。ご自身で判断せず、すぐにLINEでご相談ください。
Q. 確実に避妊できますか?
A. 100%ではありませんが、早く飲むことで限りなく高い確率で妊娠を防ぐことができます。
Q. アフターピルを何度も使うと不妊になりますか?
A. 将来の妊娠機能(不妊症など)に悪影響を与えることはないと医学的に証明されていますのでご安心ください。ただし、体への負担を考慮し、常用は避けてください。
パーソナルケアクリニックの公式LINEアカウントを追加します。
LINEの案内に従って、症状や希望をお答えください。
処方完了後、バレない梱包で最短当日お届けします。
パーソナルケアクリニックは、365日24時間対応のオンライン診療です。スマホで簡単に診療・処方が完結し、自宅・職場・旅行先などお好きな場所で受け取れます。プライバシーに配慮した安心の配送対応で、あなたのライフスタイルに寄り添います。
詳細はこちら →コロナ禍にクリニックをオープン。医療というインフラへのアクセス方法が今の時代に合っていないと感じ、生活に寄り添った形でパーソナルに使ってもらえる医療を提供することを目指して開業。以降5万人以上の診療実績。
院長挨拶はこちら →